【ダンスの英語】 レッスン 始めの挨拶編

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英語

以前個人ブログでもテーマにさせて頂いた内容ですが、再度書き直してみます。

外国人の先生にレッスンを受けるとなると、45分で、15,000円〜25,000円程度というのが、レッスン代の相場かと思います。高い先生だと3万円を超えることもあります。

そんなレッスンで、YesとかNoとかしか言えないなんて勿体無いです。

なんとなくわかったけど、聞いてみたい。でも聞き方がわからない。そんなのも勿体無いです。

ということで少しずつ勉強してゆきましょう。

おすすめの勉強法は、日頃からこれを英語でいうと何て表現したら良いんだろう。と考えておくことです。その度に調べておいて、使ってみているうちに身についていると思います。

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今回のテーマは、レッスンの始め。英語の挨拶

本当のレッスンの始めや、朝教室に入るとき

Good Morning! とか、Helloとか、

 

Good Morning.とか、
Helloとか、

How are you!

Fine.Thank you

初対面であれば、

Nice to meet you!

 

 

Nice to meet you too.

I’m glad to see you.

 

My name is Ken Ono.とか、
This is Ken Ono.と。

僕の場合は、
Call me Kenと言ったりします。

 

いよいよ レッスンが始まるとき、何をする?どの種目? 疑問は?

So.What we do?(何する?)とか

Which dance?(どの種目?)

What is your subjects?(課題は?)

I want dance more elastic & smoose.
これ↑前回の私のテーマでした。

I think we need more relationship,connection of our body.

とか、

We have problem about posture.とか

I want to learn about Basic step of waltz.とか。

レッスンを受ける前には、何を習いたいのか明確にしておきましょう。

種目を聞かれて、種目を答えて、曲をかけてもらって、踊って、何か言われて。

言われるがまま、レッスンが終わる。

先生も果たして理解したんだろうか?という疑問を持つだろうと思います。

そういうレッスンが、続けば、レッスンをする側のモチベーションも落ちてゆきます。

特にプロや、トップダンサーであれば、主体性を持って、自分の問題点、その先生に何を習いたいのか、しっかり考えて、コミュニケーションを取れるようにしてゆきましょう。

このブログが、そんなダンサーの助けになれば幸いです。

これからも英語のコンテンツ続けてゆく予定です。

 

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