Apple Watchで使う乗換案内は、これで決まり! 比較検討の結果!

Apple Watch
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Apple Watch Series 4を購入して、早2年。
色々とアプリを使ってきましたが、
使用頻度ナンバー1のアプリが、乗換案内

iPhoneでは、Yahoo!乗換案内、Googleマップを愛用してきましたが、
Apple Watchを買ってからは”駅すぱあと“一択に!

決め手は、無料でApple Watchに表示できるのは、駅すぱあとだけ、
比較対象は、Yahoo!乗換案内、NAVITIMEで、いずれも有料プランへの加入が必要でした。
Yahoo!乗換案内から、駅すぱあとに乗り換えて、不便に思うことは特にありません。

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Apple Watchからできること

iPhoneで検索した結果を表示すること

残念ながらApple Watch単体では検索できないので、先にiPhoneで検索しておきましょう。
注意すべき点は、検索して経路を選んでおく。検索して経路一覧画面になっているだけだと、Apple Watchには表示されません。

表示された結果の次、前の時刻で再検索すること

これが地味に便利。
間に合わなそうなとき、次の電車だと何時につくのか簡単に調べられます。

 

電車の出発時間までのカウントダウン

 

現在地表示(あと何駅かとかわかる)

※アラーム設定にはお金がかかるようです。

最新Apple Watch

Apple Watch SE 最新格安モデル3万円前後

省かれている機能は、常時点灯、血中参加、心拍センサー、 GPSモデルとセルラーモデルは、5,000円程の価格差。 Suicaももちろん使えます! 画面サイズ、心拍機能、防水性能あたりは、Apple Watch Series6と共通。

Apple Watch Series6 2020年最新フラグシップ 4万円台〜

血中酸素濃度が計測できるようになり、チップの性能が20%向上、カラーバリエーションが増えてます。

Apple Watch Series3

Suicaが使えて、常時点灯がなくても良いということであれば、2万円で購入できます。

 

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