海外向け SEO対策研究1 Google翻訳プラグインと日本語英語併記でのアクセス数実績

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WordPressで作成している”社交ダンス動画まとめサイト”を海外対応にしようと考えています。

海外向けのSEOの基本1
対象の言語用のページを作るのが基本。
html内にある言語設定が優先され、順位に影響を与えるようです。

実績:約半年たって、直近1週間のアクセス数です。(ユーザー数)

これまで、英語と日本語を併記して、Google翻訳のウィジットを入れていたのですが、これではほとんど海外向けのSEO効果は期待できず、ほとんどアクセスも伸びませんでした。

Facebook、Twitterからの集客も考えると、ほぼ海外の検索エンジンからの集客は0です。
これから、Wordpressにプラグインを入れて、海外向けページを作ってゆきたいと思います。
また後日推移をご報告したいと思います。

世界の検索エンジンシェア

日本と同じく、世界的に見ても、Googleがほとんどの検索エンジンシェアを持っているようです。

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